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        <title>ロハス -LOHAS- で食べる</title>
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        <description>ロハス -LOHAS- で食べる</description>
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            <title>食材豆知識　黒豆・黒ごま・葛粉</title>
            <description>	今回ご紹介した『黒豆＆黒ゴマのベジタリアンパテ（レシピへ）』と『黒ごま＆葛粉の手作りごま豆腐（レシピへ）』で主に使用した食材の豆知識をご紹介します。
●　黒豆（くろまめ）　●
疲労回復、リウマチ、関節炎、湿疹、神経性皮膚炎などによく、利尿作用、解毒効果も高い。肥満、老化、動脈硬化をおさえるサポニン、自律神経の働きを改善して、発ガンや動脈硬化を抑えるイソフラボノイドが多く含まれる。
	●　黒ごま（くろごま）　●
漢方薬にも指定されている。黒ごまに含まれるビタミンＥは、抹消血行障害の改善、動脈硬化、心臓病の予防、頭髪を黒くする作用があるといわれている。また、リノール酸、リノレン酸、オレイン酸などの不飽和脂肪酸を多く含み、コレステロールを除去するといわれる。良質のたんぱく質、疲労回復に効果があるビタミンＢ群、貧血に効くとされる鉄・銅、強壮作用がある亜鉛、骨・歯を強くするカルシウムも豊富に含まれている。ゴマリグナンという物質の抗酸化作用により、肝臓病や二日酔いの予防改善に効果があることも知られている。 
	●　葛粉（くずこ）　●
くずは日本各地の山野にみられる、つる性植物で、秋の七草ひとつでもある。葛粉は葛の根からとれるでんぷんである。葛粉には解熱作用や血行をよくする作用があるといわれている。また、葛の根を干したものは葛根といい、風薬に利用されている。

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            <title>黒ごま＆葛粉でごま豆腐を手作り♪</title>
            <description>	黒豆＆黒ごまをたっぷり使った「ベジタリアンパテ（ベジパテ）」に引き続き、黒ごま＆葛粉を使った、コレステロールを除去やカルシウムたっぷりの黒ごまと、血行をよくする葛粉を使った「ごま豆腐」のレシピを紹介します。
☆黒豆＆黒ごまをたっぷり使った「ベジタリアンパテ（ベジパテ）」のレシピはこちらから
☆今回メインで用いた食材の黒豆、黒ごま、葛粉のまめ知識はこちらから
●ごま豆腐●
作り方は簡単ですが、腕力がちょっとだけ必要かも？！・・でもやっぱり手作りは食感が違います。作り出すとやめられないです。おもてなしの一品にもなりますよ。
【材料】
	黒ごまペースト　１００ｇくらい（大さじ約２杯半）
葛粉　１００ｇくらい（約1カップ）
水　１００ｃｃ
&amp;nbsp;
【作り方】
１．葛粉に黒ごまペーストを加え混ぜ合わせます。
２．水を少し入れて葛粉とごまペーストを混ぜ合わせます。
３．残りの水を少しずつ加え、ダマが残らないようによく混ぜます。
４．ざるで漉します。
５．弱火にかけます。（火加減は必ず守ってくださいね☆）
６．鍋底が焦げないように木べらでかき回し続けます。かき回し続けるのがポイント！
７．時間が経つにつれて、だんだんとろとろし始めます。まだまだかき回し続けてください。
８．とろとろ→ねばねば糊状→ちょっともったりになったら火からすばやくおろして、水で濡らしておいた容器に流し込みます。かき回し時間は２０分くらいを目安にしてください。
９．この時期だと常温でもすぐに固まります。暖かい日は冷蔵庫で冷やし固めてください。
１０．お皿にあけて、たれをかければできあがり。
【おすすめの梅蜜タレの材料】
	梅干3個
蜂蜜小さじ2杯
だし醤油大匙3杯
【作り方】
１．梅干の種を除いて、みじん切りにします。
２．だし醤油を加えます。
３．蜂蜜を加えて出来上がり。お好みの甘さに加減してください。
&amp;nbsp;

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            <title>お肌に髪に黒豆＆黒ゴマのベジタリアンパテ</title>
            <description>	お肌すべすべ、髪つやつやにチャ～～ンス！？この乾燥した空気、カサカサに悪化して化粧ののりも悪くなっていくばかりの肌状態のこの季節に、こんなチャンスは試さない訳にはいきませんよね！？
そこで今回は、黒豆＆黒ごまをたっぷり使った「ベジタリアンパテ（ベジパテとも呼ばれています）」と、黒ごま＆葛粉を使った「ごま豆腐」のレシピを連続で紹介します。お肌も髪とともに、心までも乾燥してしまう前に、是非お試しあれ！まずは、黒豆＆黒ごま「ベジタリアンパテ（ベジパテ）」から。
☆黒ごま＆葛粉を使った「ごま豆腐」のレシピはこちらから
☆今回メインで用いた食材の黒豆、黒ごま、葛粉のまめ知識はこちらから
●黒豆＆黒ごまベジタリアンパテ（ベジパテ）●
パンやクラッカーにはさんだり、野菜にのせたり、オードブルに最適の一品です。
【材料】
	黒豆　２００ｇ
玉ねぎ　１/２個
黒ごまペースト　大さじ2杯
レモン　1/２個
塩　こしょう　サラダ油
バジル（適宜）
タイム（適宜）
にんにく１かけ～２かけ
&amp;nbsp;
【作り方】
１．黒豆は一晩水につけておく。
２．黒豆をやわらかくなるまで煮る。圧力鍋があると便利です。
３．黒豆をざるにあけ（煮汁はとっておく）煮汁きりをする。
４．たまねぎをみじん切りにする。
５．にんにくをすりおろす。にんにくは炒めず、生のまま使います。
６．レモンを絞る。
７．フライパンにサラダ油をしき、みじん切りにした玉ねぎを入れて炒め軽く塩こしょうする。
８．フードプロセッサーに７の玉ねぎ、黒ごまペースト、すりおろしたにんにく、レモンのしぼり汁、タイム、バジルを加える
９．固さを黒豆の煮汁で加減し、
好みのペースト状にする。
１０．パンやクラッカーにはさむもよし、野菜にのせるもよし、オードブルに最適の一品の出来上がりです。
【調理のポイント】
※にんにくは生で使います。多めに入れると、豆臭さがなくなります。
※レモンのしぼり汁もはじめは１/２個で試してみてください。1個くらい入れてもおいしいです。
※バジル、タイムなど、お好みのハーブを入れるといろいろな香りが楽しめます。
&amp;nbsp;

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        <item>
            <title>ベジタリアンピーマンの詰め物</title>
            <description>	新米の季節になりました。栄養豊富な発芽玄米、黒米、雑穀を使った一品をつくってみましょう。
見栄えよく、サーブしやすく、栄養的にすぐれ、美味しい、すべてを兼ね備えた一品です。お客様のおもてなしにも大変喜ばれます。もちろん、レシピ名の通り、ピーマンの肉詰めとは一線を画したベジタリアンの方にも喜ばれるヘルシーレシピです！
発芽玄米と黒米の詳しいまめ知識はこちらから
●ベジタリアンピーマンの詰め物●
【材料（8個分）】
	赤ピーマン（またはパプリカ）8個
ごはん：発芽玄米＋黒米＋雑穀（ひえ、きびあわなど）　茶碗2杯分（多めに炊いたものを茶碗１杯ずつ冷凍しておくと便利）
にんにく　１かけ
きのこ類　４～5枚
たまねぎ　１/２個
塩、こしょう、油
麦味噌大匙１～２、砂糖またはみりん　少量
お好みで醤油
&amp;nbsp;
発芽玄米は白米と同じ分量の水で炊飯できます。黒米は発芽玄米４カップに対して２/３カップくらいが黒米の食感と黒米特有の黒色を楽しめると思います。黒米、雑穀で合計１カップにして（合計５カップ）白米５カップより若干少なめの水加減で炊飯するとやわらかめに仕上がります。（固めの仕上がりがお好きな方は水を減らしてください）
【作り方】
1.　赤ピーマンはへたをくり抜いて、種を取り除く
2.　にんにく、たまねぎ、きのこをみじん切りにする
3.　ご飯は解凍しておく
4.　味噌、砂糖、しょうゆ、水大匙１をあわせて、よく混ぜておく
5.　フライパンに油（大さじ１杯くらい）をしき、にんにくをいため香りをだす
6.　さらにたまねぎ、きのこをいれて、火が通ったら、塩、こしょうで味をととのえる
7.　ご飯を加えていためる
8.　４をまんべんなくふりかけ、よく混ぜて、水分をとばして、焼き色をつけて火をとめる
9.　へたをくりぬいた赤ピーマンに８を均等に詰める
10.　１８０度に余熱したオーブンで２０分くらい焼く
【調理のポイント】
※７はご飯が少し焼けているくらいがおいしいです。
※味噌は麦味噌、なければ西京味噌がおすすめです。ちょっと甘めに味付けしたほうがよいかもしれません。醤油はお好みで入れなくてもよいです。ご飯の食感と麦味噌との相性がよく、たまにお肉と間違える人もいるくらいです。
&amp;nbsp;

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            <title>発芽玄米と黒米のまめ知識</title>
            <description>	●　発芽玄米　●
&amp;nbsp;発芽玄米は健康によい玄米をいかに食べやすくするかという観点から生み出されたそうです。玄米は米ぬかと胚芽を含み、栄養的にはすぐれているのですが、糠くさい、固い、炊飯しにくいなどの欠点があるからです。
発芽玄米の作り方は簡単なそうで、玄米を２０℃から３０℃の温水に１?２晩漬け、胚芽からわずかに芽がでた状態にし、胚芽から０．５ｍｍ程度に芽が出始めた状態でとめるのだそうです。発芽玄米は発芽により活性化される酵素の働きにより、外皮が柔らかくなり、γ‐アミノ酪酸（ギャバ）のような機能性成分が増えるので、栄養学的にもすぐれており、さらに白米と一緒に炊飯できるという利便性も備えています。
ギャバの機能としてはご存知のとおり、精神安定作用、血中コレステロール低下作用、血圧上昇抑制作用、大腸がん抑制作用、腎機能・肝機能改善作用、肥満防止作用などが報告されています。
●　黒米　●
&amp;nbsp;タイ、ベトナムが原産国。中国では、元気を湧き立たせる、内分泌を高める、脳髄を満たし、肌を潤わす効果のあるもっとも大切な食物とされていました。歴代の皇帝が長寿食として、皇帝の庭でつくらせていたといわれています。　
栄養学的には、ミネラル、たんぱく質、鉄分が豊富に含まれています。増血食で貧血やめまいに効果があるといわれ、また白髪を黒髪に変えるともいわれています。お米に混ぜて炊くほか、お粥にしたり、おしるこのように甘く煮て食べるとおいしいです。

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            <title>れんこんでミートローフ風のレンコンケーキ</title>
            <description>	新レンコンの季節です。レンコンでミートローフ風のレンコンケーキを作ってみましょう。トマトソースをつけてメインデッシュに仕上げます。
の前に、れんこんに関する豆知識をひとつ。
れんこんは漢字で蓮根と書きますが、いわゆる蓮（ハス）の根です。蓮の花は7月～8月にかけて開花します。早朝に開花し、夕方にはしぼみます。この状態を4日くらい続けて散っていきます。生命力が旺盛な植物で、千葉県の検見川の3000年前の地層から発見された蓮の種の栽培に成功しています。
蓮根には鉄、ビタミンC、ミネラルが多く含まれています。特に注目したいのは、蓮根に含まれているビタミンCは熱に強く壊れにくいのが特徴です。是非ご賞味ください。
●れんこんローフの作り方●
【材料（直径２０cm型　約６名分）】
	れんこん：５００ｇくらい
長いも：１/２本
落花生などナッツをぺースト状にしたもの：大さじ２
たまねぎ：1/2個
しめじなどきのこ類
にんじん：1/2本
1.　たまねぎ、にんじん、きのこ類をみじんきりにする。
2.　１をやわらかくなるまで油でいため、塩、こしょうします。少しさましておきます。
3.　ナッツのペースト状のものがなければ、ペースト状になるまでフードプロセッサーにかけます。
4.　れんこんをすりおろし、ざるで水分を切ります。（水分は水溶き片栗粉の代わりに使えます）
5.　長いもをすりおろします。
6.　いためた玉ねぎ、にんじん、きのこ類にすりおろしたレンコン、ながいも、ナッツのペーストを加えます。さらに塩を小さじ1杯くらい入れます。
7.　型に油を軽く塗って、4を流しいれます。
8.　190℃で40分くらい焼きます。
長いもは自然薯、大和芋などいろいろため試してみてください。違う食感が楽しめます。大和芋だと柔らかめに仕上がりますので、その場合、小麦粉またはくず粉を大匙1杯～2杯いれてください。ナッツをいれるとこくがでます。ナッツはカシュナッツ、アーモンド、くるみ、松の実など試してみてください。食感や味の微妙な違いが楽しめます。
●トマトソースの作り方●
【材料（直径２０cm型　約６名分）】
	トマト：３個（完熟したもの）
にんにく：１かけ
玉ねぎ：1/2個
なす：３本
シメジ：1/2房
塩
こしょう
砂糖：小さじ１
酢：小さじ１
1．　トマトは煮込み用の鍋（オーブン使用可能なもの）に入れて、190℃で30分くらい焼きます。
2．　にんにく、玉ねぎをみじん切りにします。
3．　シメジは細かく割いておきます。
4．　なすは短冊切りにします。
5．　焼いたトマトの薄皮をむき、ざく切りにします。
6．　トマトを焼いたあとの鍋に油とみじん切りにしたにんにくを入れていためます。
7．　さらにたまねぎをいれてよくいためます。
8．　シメジ、なすをいれていため、塩、こしょうします。
9．　５を加えて１５～２０分くらい煮込みます。
10．　塩小さじ2杯～3杯、砂糖小さじ1杯、酢小さじ１を加えます。
11．　フードプロセッサーに１０を入れて、ペースト状にします。
12．　レンコンケーキにソースをかけて出来上がり！
&amp;nbsp;

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            <title>寒天の基礎とゼラチンとの違い</title>
            <description>	寒天の８０％以上が食物繊維です。寒天に含まれる豊富な食物繊維は、排便をスムーズにして便秘を改善します。寒天は、この他にも血糖値の上昇を抑えたりコレステロールを低下させる作用があると言われています。
寒天の食物繊維が胃酸で分解されるとアガロオリゴ糖という物質になります。このアガロオリゴ糖にはがん細胞の成長を防ぐ作用や抗酸化作用があると言われています。また、寒天はカルシウムも豊富で、骨や歯を丈夫する作用や、目や脳の健康を保つ働きがあります。
＜ゼラチンとの違い＞
寒天はテングサなどの紅藻類を原料として作られていて、植物多糖類です。0.5％濃度で35℃程度でも固まります。寒天の成分は熱水80℃から90℃に加温しない限り、水中に溶け出すことはありません。
一方、ゼラチンは動物の皮膚、腱、骨などの結合組織の主成分であるコラーゲンから人為的に作られているたんぱく質です。2％以上では室温で固まります。しかし33℃になるとたとえ10％濃度でも水中に溶け出します。ゼラチンは100gあたり約３３８Calあります。たんぱく質が主成分であり、脂質は含まれません。

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            <title>冷やしそうめん in 寒天ゼリー</title>
            <description>	初夏ですね。これからそうめんのおいしい季節です。みなさん『そうめんふし』ってご存知ですか？
今回は旅でみつけためずらしもの「そうめんふし」を使った涼しいメニューを作ってみました。その名も『冷やしそうめん in 寒天ゼリー』です。そうめんは、市販の一般的なものでも代用できますので大丈夫です。寒天の基礎知識はこちら。
そうめんふしは、たまたま奈良に出かけたときに、三輪駅で三輪そうめんの切りくず（「そうめんふし」とか「かんざし」というそうです）を1袋200円で購入しました。太さ、長さは不揃いなのですが、形がふぞろいなだけに、食感が一辺倒でないところが微妙においしいのです。せっかく手に入れた珍しいものなので、ちょっと変わった使い方をしてみました。そうめんの切りくずなんてどこにでも売っているものではないですものね。
旅で購入した地場のものを旬の野菜と一緒に、いつもの料理にちょっと手を加えて・・・今回は彩りよく、黄パプリカとミニトマト、空豆を使ってみました。今回のレシピでは、市販の一般的なそうめんを使用しています。
テーブルに素敵な色合いをプラスできるので、家族で楽しめるだけでなく、ちょっとしたホームパーティーにも使えます。盛り付けは、今回のように切り取る他に、ガラス製の容器や茶碗蒸しの容器に入れてもしゃれていると思います。
【材料】
	そうめん　1束
粉末寒天　５ｇ
だし
トマト
空豆
パプリカ
その他旬の野菜
１． 粉末寒天を約２５０ｃｃの水に浸し、約2時間おきます。
２． パプリカをこげ色がしっかりつくまでオーブンで焼きます。（１９０℃で約23分、オーブンの火力によって温度と時間は加減してください）
３． 冷めたらへたと種を取り除き、表面の皮を剥きます。
４． ミニトマトをオーブンで焼きます。（１９０℃で約7分、オーブンの火力によって温度と時間は加減してください。）
５． 空豆の殻をむき、ゆでます。
６． そうめんをゆで、水にさらします。
７． １の寒天を火にかけ、寒天が溶けたら味をみながら出し醤油を入れます。
８． 容器を水でぬらし、材料を並べていきます。
９． ７の寒天の粗熱がとれたら、材料を並べた型に寒天を静かに流し入れます。
１０． 冷蔵庫で固まるまで冷まします。
１１． 型から取り出し、お好みの形に切って盛り付けます。
剥いたパプリカの表皮は水に浸しておくとだしがでます。醤油、みりんとともに煮詰めて、照り焼きソースを作るとおいいしいです。そうめんのつゆにもなりますよ。
	『そうめんふし』のご購入はこちらから。

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            <title>Cafe sangmi（実・身・美でサンミ）</title>
            <description>	大阪の梅田にあるカフェ『サンミ』の紹介

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            <title>きくらげはカラダにいい</title>
            <description>	きくらげについて

 </description>
            <link>http://lohasdays.com/modules/lohas2/index.php/archives/200704248/</link>
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            <title>天然きくらげ入り中華風野菜炒め</title>
            <description>	八甲田山へのロハスな旅で収穫した天然きくらげを野菜炒めにしたレシピ

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        <item>
            <title>蒸し＆グリル野菜のチーズフォンデユー</title>
            <description>	新鮮野菜の甘みがとってもおいしい！簡単に作れて、家庭でのちょっとしたパーティーのときなど、おもてなし料理にもぴったりの蒸し＆グリル野菜のチーズフォンデユー

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            <title>超・簡単温野菜！</title>
            <description>	簡単温野菜を、太りすぎで病院の肥満外来のようなところに通っている方に教えていただいたのですが、レシピとして載せるのは少々簡単すぎるので、おすすめとして紹介させていただきたいと思います。
簡単に言うと、ただの温野菜です。でも、時間がないときや、手間をかけたくないときには最適です。
【作り方】
１．まず、フライパンに、油は入れず、じゃがいもや、さつまいも、にんじんなどの根菜野菜を入れます。結構広範囲になんでも合いますので、色々お試しください。（例：私はかぼちゃがおすすめでした）
２．その上に刻んだキャベツや水菜、白菜などしんなりさせたい野菜を敷き詰めます。（例：我が家では２人分でキャベツ半分でしたが、こちらも適量ということで）
３．ポン酢を少々かけてふたをして蒸して出来上がりです。
これで、驚くほど簡単に野菜がたっぷりとれますし、驚くほどおなかがいっぱいになり、ダイエット中の方も、一品加えてみてみてください。栄養素的には、動物性たんぱく質も必要ですので、このたっぷり温野菜とメイン料理を少なめになど。
我が家では、手抜き編として、パンチングボウルに葉野菜から入れていき、その上に冷凍の色々な野菜を乗せ、最近購入したヘルシオの自動メニューの『ゆでる』で『イモ類』の『やわらかさ－ふつう』で蒸して出来上がりです。ポン酢だけでは飽きてしまうので、ノンオイル胡麻ドレッシングや、コブサラダドレッシングを愛用しています。
温野菜で有名どころですと、ブロッコリー、アスパラ、にんじんなどですが、現在はとても便利に『冷凍食品』というものがあります。ほとんどの野菜が冷凍されていると言っても過言ではないくらいで、驚かされます。（野菜もこだわって有機野菜などを使っていらっしゃる方が読んでくださっていたら申し訳ありません）
理想的には冷凍野菜ではなく、それぞれを用意し、ドレッシングも自家製のものを使いたいので、これから徐々に進歩していけるよう、頑張ります。
また、我が家のヘルシオさんはとても優れもので、茹でるから蒸す、煮る、なんでもピッピでおまかせできます。購入のきっかけになったのは、『モーニングセット』というメニューで、ベーコンを巻いたアスパラと、アルミケースに入れた卵と、食パンをまとめて入れて、朝食が完成するという、何とも近未来的なモードに感激したからです。アルミケースが使い捨てでエコではないので、耐熱カップで十分ですが。

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            <title>ココアバナナケーキ</title>
            <description>	お砂糖もはちみつもメープルシロップも使わず、レーズンだけの甘みで作った、ココアバナナケーキのレシピ

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            <title>イントロダクション～レシピ～</title>
            <description>	『レシピ』の掲載記事理念。普段の献立に野菜料理を一品追加してみてはというレシピを紹介したいと。

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